「デジタルサイネージ」と呼ばれる立体的な映像を映し出す電子看板が、来月、札幌市内に登場することになり報道陣に公開されました。
(関野記者)「専用のメガネをかけなくても立体映像をみることができるモニターです。ライオンの顔が飛び出しているように見え触れるんじゃないかという感覚になります」
公開されたデジタルサイネージと呼ばれる電子看板。専用のメガネをかける必要がないため、一度に多くの人が立体的な映像を楽しむことができます。
開発したのはNTT東日本北海道支店。立体映像で多くの人をひきつけ、道内の食や観光地をPRできるのではと期待されています。この電子看板は来月4日から12日までJR札幌駅の食と観光情報館などに展示され、円山動物園のオオカミや雪まつりの映像などが配信されます。
(関野記者)「専用のメガネをかけなくても立体映像をみることができるモニターです。ライオンの顔が飛び出しているように見え触れるんじゃないかという感覚になります」
公開されたデジタルサイネージと呼ばれる電子看板。専用のメガネをかける必要がないため、一度に多くの人が立体的な映像を楽しむことができます。
開発したのはNTT東日本北海道支店。立体映像で多くの人をひきつけ、道内の食や観光地をPRできるのではと期待されています。この電子看板は来月4日から12日までJR札幌駅の食と観光情報館などに展示され、円山動物園のオオカミや雪まつりの映像などが配信されます。